我が家の家族、さらば・・・。

10年以上我が家を支えてくれたマイカーが、ついに動かなくなりました・・・。

機械関係っていうのは、突然壊れますよね。

そんなご経験はないでしょうか。

以前は洗濯機が突然うんともすんともいわなくなり、ある時は電子レンジがいきなりストップ!

この2台電化製品は、我が家にとっては使えないとすごーく困るものなので、

種類を選んでいる暇もなく、電気屋さんに走りました。

これだけでも我が家にとっては大きな出費だったのですが、ついにきました「マイカー」の故障・・・。

長年乗っていたので、そろそろ寿命かとは思っていたのですが、

うちの家庭は旦那様しか運転しないので、

長年乗っているわりには走行距離がいってなかったこともあり、

ディーラーのお兄さんも、もう少しのれるのではないかな・・・とは言っていたのです。

しかし、その瞬間は予想以上に突然訪れました・・・。

修理をしてもう少し乗るという選択肢も確かにあったのです。

でも修理代に何十万もかかることと、走行中の突然の故障だったので、ちょっと怖くなりまして。

事故になっては大変だと思い、車の買い替えに踏み切ったのです。

我が家はマイホームのローンがまだまだ続く中、今度はマイカーのローンです・・・。

世間でいう「二重ローン」というわけです!

でも今回初めて知ったこともありまして、

今までの車は普通に払い終わるまでローンを払うか、

もしくは現金で一括払いしか経験したことがなかったのです。

しかし今回はお金がないことを考えまして、3年後にまた同じ店舗で車を買い替えれば、

ローンの金利が安くなるなどの特典があるというローンにしたのです。

昔からこんなローンあったのですかね。

頭金はある程度いれないといけませんが、月々が何千円の支払いでよいみたいなのです。

こんな安いローンですから、実際3年後にはまだローンが残っているのですが、

その時に車を下取りに出すので、結果残金が無しになる仕組みのようです。

またこの車を3年以降もずっと乗りたいとなった場合は、

その時点での残金をお支払いすれば、そのまま乗っていいみたいなので、

金利の安いこのローンにしてしまいました。

月々安いといいましても、頭金でお金がなくなってしまったことには変わりないので、

これからは納豆ともやし生活で頑張りたいと思います・・・。

小心者の私とまとめ買いの主人

最近、お金について主人が目覚めたのか、よく話題をふってきます。

昨夜も、共に晩酌していると、

年払いの保険料いつ引き落としだったかな、あれ結構引かれるから一気にお金なくなった気するよねー、と言いだしました。

確かに、学資保険にしろ、生命保険にしろ、主人は全てを年払いにして

いるのです。

どれも同じ時期に引き落としとなるので、普段から預金チェックを良くする主人は、貯金の減りにギョッとするのでしょう。

年払いにすると、少しですが割引されて安くなるので、お得にはお得なのですが、私にはできません。

一気に引かれるのと月々少しずつ引かれるのではストレスが違います。

日用品などについても同じで、私は欲しかった日用品が安くなっているのを発見しても、まとめ買いできません。

お財布の中にあるお金が一気に減ることは不安になるのです。

そんな時主人がいると、安いじゃん、多めに買っておけば、と気楽に言います。

長期的な目線で見ることのできる主人は、いいなあと羨ましいです。

それは、仕事で今後どのくらい経てばそれが利益になるのか、とか色々と頭を使っていて、そうした思考に慣れているからでしょう。

未来のための投資という考え方も、なかなか私にはできないです。

大した社会人としての経験もなく、結婚して専業主婦となった私は、小さい枠の中でしか物事を考えられません。

これから、子供たちにどんどんお金もかかるようになります。

うまく節約していかないとなと思って色々節約術など調べてはいます。

しかし、毎月の払いを年払いにすることすら、決心できずにいる私は家計管理に向いてないかな、と感じます。

前に、主人がお金のことはあまり気にしなくていいよ、と言うので、預金について尋ねると見せてはくれましたが、気にして具合悪くなるタイプだから、あまり見せたくないんだよ、と言われました。

多分、私よりも私のことを理解している主人、もう、このまま家のお金のことは全てを任せてしまった方が私の精神衛生上良さそうだな、と感じています。

小さな頃の自分と、自分の子供

今日も、雨が降っています。

最近は、雨がよく降るため、幼稚園休みでも子供たちをなかなか外で遊ばせられないのが、ちょっとしたストレスなのです。

意外と、子供は、兄弟二人と母である私と、雨の日に家に引きこもって遊んでいるだけでも、文句は言わないです。

だから、気にしなければいいのに、私が気にしているのです。

せっかくの休みに、思い切り遊ばせてあげたり、どこかに連れて行ってあげられないなんて、子供に悪いな、なんて考えてしまいます。

それは、多分、わたしが自分の小さな頃と子供を重ねて見ているからなのでしょう。

全くの別人であるのに、子供に自分を重ねて見すぎているのです。

何かで上手くいかずに泣きわめく子供を見ると、自分のことのようで、鏡を見ているような気持ちになり情けなくなります。

そういう時は、つい怒鳴ってしまうことが多いです。

子供の頃私は、毎日つまらない、といつも感じていたように思います。

だから、自分の子供に、何も楽しみを与えられてないように感じると、

つい焦ってしまうのです。

子供と連れ立って買い物に行くと、本心ではおやつも、おもちゃも何でも買ってあげたいため、ストレスがたまります。

何か欲しそうな様子を見たら、子供につまらなかったと思われるのが嫌で、つい買ってやりたくなってしまうのです。

でも、毎回そんなことをしていたら、お金もなくなるし、買ってもらえて当たり前だと子供が思ってしまい、買えない時にワガママ放題になるのは予想できます。

だからほとんどの場合は、我慢するようにしています。

けれどこんな雨の日は、子供を遊ばせられない代わりに、ちょっとしたおもちゃでも買ってやりたくなり、自分を抑えるのが大変です。

実際は、おもちゃを買ってあげなくても、普通に相手をしていれば、子供は昔の私と違って、どんどん楽しいことを探して遊びだします。

子供と、私は違う、それをちゃんと受け入れたいです。

ありがたいことに、子供は昔の私と違って、のびのびと楽しそうなことを考えつく子供らしさのある子たちです。

親が楽しい遊びを提供できないことに対する穴埋めをするためにお金を使う、というのは、止められるようにしたいと思います。

部屋の片付けにはまっています

最近、部屋の片付けにはまっているんです。

いらないものを捨てたり持っている洋服を見直したり、読まなくなった本や昔買ったCDをリサイクルショップに売りに行ったりしています。お休みの日は大体家にいて、片付けをしていますね(笑)

「片付けが趣味」なんて言うと、すごくきちんとした人みたいですが、私は元々整理整頓とか掃除とかは苦手なタイプです。掃除なんてできればしたくないし、年末の大掃除とかも昔から嫌いでした。

いわゆる「汚部屋」になる程部屋が散らかったことは無いですが、それでも結構ごちゃごちゃしていたと思います。友達が遊びに来る前日に、ばーっと急いで片づける、みたいな生活を送っていましたね。



この頃「シンプルライフ」とか「ミニマリスト」とか、ネットとかで良く見かけるようになって、ちょっと気になっていたんですよ。

それで一般の人が書いているブログを読んだりしているうちに、私も物に支配されない生活を送りたいなと思うようになって、部屋の片付けを始めたんです。

ちなみに「シンプルライフ」というのは「必要最低限の物だけで、余計な物を持たずにシンプルに暮らすこと」で、「ミニマリスト」は「持ち運べる最低限の物しか持たない主義の人のこと」を指す言葉らしいです。まあ、私も最近知ったばかりの言葉なので、そんなに良く分かっていないんですけどね。

シンプルライフを実践している人とかミニマリストを目指している人なんかのブログを読んでいると、あんまり物を持たないで身軽に生きていくのって良いなって思うんです。部屋を片付ける時間も節約できるし、物が少なければ管理も楽だし引越しもしやすいし、人生の選択肢が増えるような気がします。



私は今のところシンプルライフとかミニマリストとか、そういうものを目指しているわけではないですが、使っていないものは処分して、すぐにいらなくなるようなものは買わないようにして、なるべく余計な物を持たずに生活していきたいなと思っています。

余計な物を買わないようにすれば、節約にもなって一石二鳥ですね。

さて、今日も部屋の片付け頑張りますよ!

大学を卒業して会社員になり、一つ大人になったのを実感した出来事は、社会人になって初任給で両親を食事に誘ったことです。両親に食事をご馳走したことで、「また一段大人への階段を上がった」という思いが自分の中に芽生えました。



会社員になり初めて頂いたお給料は何事にも換え難いくらいの嬉しさで、何に使おうか迷っていたとき思い浮かんだのは、今まで育ててくれた両親への恩返しの気持ちでした。休日、私は何も告げず両親を外へ誘いました。車中、父親が「何処へ連れて行く気だよ?」と怪しげな表情で私を見つめていました。車を走らせた私は、1軒のレストランへ行き、

「今日は俺のおごりで好きなものを食べて」と言いました。そこでようやく私の言いたいことが理解して貰えたようでした。



洋食店に入り、私と両親の3人で仲むつまじく料理を頂きました。母は感激からか、少し涙を浮かべて食べていたようにも私の眼には映りました。お会計を済ませた私に母がひと言、「今日はとても美味しかったよ、ご馳走様!」と言ってくれました。ご馳走した私も非常に満足な1日でした。



少年の頃から両親にはたくさん迷惑をかけてきた分、少しだけですが「恩返しができたかな」という温かい気持ちになれた両親との思い出でした。

日本の夏と浴衣美人。

夏といえば祭り、そして浴衣。浴衣っていいですよね。

着物の色や柄、そして帯の色や形でいろんなオシャレができる、日本の夏を代表するファッションの一つですよね。

最近では浴衣もとてもリーズナブルに買えて、着やすいものだったり、着付け方法などがネットで学べたり、浴衣がとても利用しやすいファッションになってきた気がします。

また、浴衣に合わせるグッズもたくさんあって、巾着や下駄、髪飾りなどカワイイものがあって、見ているだけでも楽しくなります。最近では、ハンドメイド作品も多く、かんざしやコームなどを手作りする人も増えているみたいです。

私は浴衣が大好きなので、こうやって皆が浴衣や和小物で楽しんでいるのを見ているとすごくうれしいなって思います。

同級生の変化にびっくり

この前、同窓会があったので、いってきました。

その時、その同窓会に着ている男性を見て、この人も同窓生と思った人がいたのです。

よく見ると、どこか面影があると思ったのですが、思い出すまでに数分を要したことでした。

その人は同窓生であったのです。

そしてその変貌ぶりに、本当に度肝を抜かれたようにびっくりしたのです。

なんと髪の毛が一本もなくなっていたのでした。借入 主婦

その人は髪の毛が抜けるようなタイプの人ではなかったので、そのことでとても驚きました。

節約&こまめな稼ぎ方!

節約しつつグルメスポットを開拓するにはホットペッパーなどのクーポンをうまく利用することです。



そして節約しつつ稼げる方法とはランサーズやクラウドワークスなど旅行でも隙間時間でもうまく利用してこまめな作業をすることです。



また、ファッションとか激安価格で時に買えることがあります。そういう意味でフジグランとか他県の洋服のお店とか出かけた方が思わぬ買い物で得することはよくあることです。



靴下や下着系も案外高いけど「メルカリ」という出品サイトを通せばかなりの安いお値段でソックスなど購入できます。



ちなみに私も今月、メルカリでGUのソックスを二足350円で購入できました。



グルメを安くいただくのなら口コミは、もちろん活用できます。そしてできるならワンコインで食べれるお店がないか本など利用してチェックしても良いかと思います。



また、他県に出かけたけど、どこへ行けばいいかどこが美味しいの状態になる人が多いと思います。



それは、ファミレスが正解かもしれません。なぜならジョイフルもガストも安定感あるおなじみのハンバーグやランチ、ドリンクバーが魅力です。



ファミリーでいくならジョイフルとか安上がりだし大人も子供も楽しめます。



万が一一人ドライブして、深夜ならちょっと深夜のジョイフルとかオススメできないかもしれません。



24時間営業じゃないファミレスも田舎は多いです。この場合はコンビニで菓子パンとジュースを購入して自己満足するしかありません。



でもその分翌日の観光地などで楽しめばいいので!今回は節約だと思ってコンビニで購入したものを飲食するというのもありですね。



オススメなのがセブンコーヒーです。100円であのクオリティは話題になるのも当たり前です。私はミルクも砂糖も入れないと飲めませんが、本当に美味しいので遠方にドライブした時とかコンビニに寄るしかないと思えた時に役立つセブンコーヒーです。

ミスドードーナツも同じ値段で最近はコンビニで売られてたので試しに食べてみたら確かに美味しかったので、そちらもリピしそうです。

本屋が大好きなのでお買い物のついでにいろいろな雑誌にも目を通してみたりしている日々です。

そこで主婦でもあるので主婦層がよく読む雑誌を詳しく読んでみたりもします。



そこには数年後までに数百万貯める!とか1000万円貯蓄達成への道!などの方法が達成できるまで

の道や方法についてのアイデアが満載で掲載されていたりしているので見とれてしまいます。



雑誌記事を読んでいるときには私もこの方法をやってみようかな~なんて漠然と気合が入るのですが

いざ現実に生活をしているとふと忘れてまたまた元の自分のやり方に戻っていたりして大失敗してい

るということがほとんどだったりします。



しかし、日々の積み重ねはとっても大切だと思うのでやはり小さな積み重ねをいっぱいいっぱい繰り返し

続けていくことで貯金は成り立っていくものだとは感じています!



細かく全部は真似をすることがどうしてもできないので、せめて外食をぐんと減らして手作り主体の生活に切り替えてみよう!とだけは心に決めて私も実践していたりしている日々でもあります。



これだけでもランチばかりしていた私のお小遣いがたまっていっているのですごいかもと実感中なのです。



家族で出かけるときには遠くにピクニックに行き体を動かしお弁当を食べる生活を月に1度だけでもいいから実際にしてみると爽快感まで味わえたりできるのでかなり精神的にも安定します。



ものすごく混んでいるショッピングモールにでかけると楽しいのですが散財して帰り疲れがたまるばかりでもあるのは事実でもあるので考え方をすこ~しだけ変えてこれからは生活を私もしていくとよいのかもしれないと感じています。



主婦のための雑誌には節約のお掃除の仕方やお買い物の仕方、楽しみ方などがいっぱい掲載されているのでできるものだけをピックアップしていくとかなり良いのかもしれませんね!すべてをストイックにまねると絶対的に挫折をしてしまい逆に浪費してしまいそうになると思うので自分にあったものだけを試していくと少しは貯金に励めそうです!

困ったことになるブラック事情

キャッシングやカードローンでブラックと言う言葉が使われるのは、申し込みブラックと審査ブラックということになるでしょう。
申し込みブラックは審査を受けるというよりも申し込みの時点でアウトになってしまうような人で、審査ブラックは融資を受けようとして申し込みをしても、審査のなかなか通らない人を指しています。どちらもキャッシングやカードローンを利用したいと考える人にとってはそうなってしまわないようにしなければなりません。
申し込みブラックは短時間に複数社のキャッシングやカードローンを申し込んだような場合に、信用情報機関の個人信用情報に申し込み履歴として記載されますので、その履歴に記載されているうちは申し込んだ時点で融資は却下されてしまいます。まず、申し込みブラックにならないためにはいくら審査に通る自信がないとしても、キャッシングやカードローンの申し込みは一社ずつある程度の期間をおいてすることです。その期間は一カ月程度必要です。一社ずつ一カ月以上の間をおいて申し込みをするようにすれば申し込みブラックは避けられるということでもあります。そしてもし申し込みブラックになってしまっていると判断できるような場合には、その時点からキャッシングやカードローンのも申し込みをこれもある程度の期間やめておかなければなりません。こちらの場合には個人信用情報の履歴から削除されるのを待たなければなりませんので、時間的には半年程度必要となります。
審査ブラックの場合は申し込みブラックよりも状況的にはかなり悪いと言えます。申し込みブラックはそうなってしまっても半年間くらいの時間の経過で個人信用情報の記載からは消えますが、審査ブラックになってしまえばもっと時間が長くかかってしまうからです。審査ブラックの状態になっているとは信用情報期間の個人信用情報の事故情報に記載があるという状況で、この事故情報に記載されているということはは3カ月以上の返済遅延や債務整理などの金融事故を起こしたことがあるということになります。この事故情報に記載があればキャッシングやカードローンの審査に通過することは非常に難しくなってしまいます。なので審査ブラックにならないためには金融事故を起こさないことが必要です。審査ブラックになってしまいますと、それぞれの信用情報機関によって違いは多少はありますが、5年から10年間の長い間、事故情報から削除されることはありません。